パパのスーパー戦隊活動

スーパー戦隊をコツコツ見続けて、どんどんハマっていく活動日記

トッキュウジャーにまつわる『眼』の事について

こんにちは。戦隊パパです。

 

 

 

トッキュウジャーの

 

各回に出てくるシャドー怪人には、

 

デザイナーの篠原先生による

 

共通意匠が組み込まれています。

 

怪人が自分自身で見るための

 

 

『眼』

 

 

これとは違う

 

別の何者かが外界を見ている

 

 

『眼』

 

 

これが4個以上、

 

体のどこかに配置されています。

 

(篠原先生の設定です)

 

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22駅登場のシャボンシャドー

 

小さくて見づらいですが、

 

6つの赤丸の所がその『』です。

 

始発駅のバッグシャドーから

 

各回の怪人に配置されているので、

 

ストーリーを見ながら

 

探して見て下さいね〜。

 

 

 

…と、ここで終わりじゃなかった。

 

実はこの特殊な『

 

シャドー怪人だけでなく、

 

我らがレインボーライン

 

トッキュウオーにも存在するのです

 

 

その『眼』は

 

常にトッキュウオーで見ることは出来なく、

 

本編の僅か1秒くらいしか見れないので、

 

瞬きしないで凝視下さい。

 

必見です!

 

 

 

シーンは毎回同じ。

 

トッキュウオーが烈車合体し、

 

頭部がアップになり、

 

「ドア開きま〜す」の

 

アナウンスが入った後の顔のアップ時です。

 

 

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ドアが開いた後に…

 

 

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トッキュウオーのアップが映ります。

 

よーく見てみて下さい。

 

黄色の眼の上、左右の黒部分です。

 

(黒丸入れてあります)

 

ここにトッキュウオーの

 

もうひとつの『眼』が見られます。

 

ほんの一瞬ですが、

 

ハッキリと映っています。

 

 

 

さて、この『眼』を通して

 

誰が外界を見ているのか。

 

考えられるのは

 

レインボーライン総裁でしょうか。

 

いや、その誰かとは

 

実はグリッタ嬢と同じ景色を

 

見ているかもしれませんよ。

 

信じるか信じないかはあなた次第

 

あら、方向が違うトコロに…。

 

是非、チェックしてみて下さいね。

 

 

それでは今回はここまで〜

 

 

 

 

 

トッキュウジャー再集結は202◯年だ!

こんにちは。戦隊パパです。

 

 

前回からのつづき〜

 

 

 

トッキュウジャー10周年

 

アニバーサリーは

 

2024年には行われない。

 

 

 

なぜなのかを考察していきます。

 

 

 

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ここにひとつの作品がある。

 

 

 

「行って帰って来た

 

 烈車戦隊トッキュウジャー

 

 夢の超トッキュウ7号」

 

 

 

実はこの作品こそが、

 

トッキュウジャー10周年アニバーサリーに

 

相応しい内容になっている。

 

そして裏を返せば、この作品があるから

 

2024年にアニバーサリー作品が

 

作れないとも言えるのだ。

 

なぜならば本作品で

 

子供だったトッキュウジャーの5人が

 

大人になって集まったのが、

 

実は2024年ではなく、2025年なのだ。

 

冒頭の皆が集まるシーンでも

 

しっかりとテロップで時を表している。

 

そういう設定になっているので、

 

仮に今年2024年に再集結しても5人には

 

イマジネーションが無いので

 

トッキュウチェンジ出来ない。

 

 

" それでは再びトッキュウジャーになる為に

 

行動を起こそう! "

 

 

それではこの作品と趣旨が全て被ってしまうし、

 

トッキュウジャーの公式続編として

 

時系列が完全に矛盾してしまうのだ。

 

もし2024年に再集結して、

 

再びトッキュウジャーになれたのならば、

 

2025年にトッキュウジャーに

 

変身できないというのはあり得ないだろう。

 

 

 

これでトッキュウジャー10周年作品が

 

2024年に発表されない理由が

 

お分かり頂けただろう。

 

本作品が2024年に発表されれば

 

きっと特別感満載だったと思う。

 

現実的な話だが、

 

子供トッキュウジャーと

 

大人トッキュウジャーのコラボレーションが

 

最大の見せ場である本作品は、

 

当時子役だった5人が

 

実生活で身体的な成長をする前に

 

撮影しなくてはいけないという問題もある為、

 

当時に絶対的にやる必要があったのだろう。

 

 

 

このような理由から恐らくだが、

 

トッキュウジャー10周年アニバーサリーが

 

発表されるのは2025年以降になるのでは

 

ないだろうかと考察している。

 

その時はイマジネーションを取り戻した5人が

 

最初から何も問題なく

 

トッキュウジャーに変身して、

 

大活躍する姿が見られることだろう。

 

 

 

私は、そう考察することにより、

 

今年には期待はしていなかった。

 

もちろん、キリの良い10年で

 

アニバーサリーが発表されるのが気持ち良いが、

 

こういった理由のため、

 

1〜2年のズレくらいは気にしないで、

 

2026年辺りにサプライズで

 

やってくれるのではないかと思い、

 

ひたすら楽しみに待っている。

 

前回に記した、俳優のみなさんの

 

トッキュウジャーへの気持ちを

 

ただただ信じて。

 

 

 

やっぱりトッキュウジャー再集結、

 

見たいですよね〜

 

それでは今回はここまで〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トッキュウジャー10周年再集結は2024年ではない。

こんにちは。戦隊パパです。

 

 

 

今回はいつもとは違った角度からの

 

考察をしていきます。

 

それではコウサツレッシャー出発進行〜

 

 

 

普段からトッキュウジャー好きを

 

謳っていながらも、全く触れていない本件。

 

今年に入ってからは、

 

SNSでもかなりの話題になっていました。

 

 

 

トッキュウジャー10years

 

 

 

先日のデカ20th、

 

ハリケン、アバレ20th、

 

ゴーカイも10thをやり、超話題に。

 

昨今、過去戦隊が再集結する姿が

 

見れる良い時代になりました。

 

それだけにトッキュウジャーファンは

 

10周年にあたる今年2024年になんらかの

 

アクションがあると期待していた模様。

 

しかしいつまで経っても話題にならず。

 

多くの方がこう思っていたことでしょう。

 

 

「出演俳優が忙しくて時間が取れない」

 

 

中でも志尊淳さん、横浜流星さんが顕著。

 

横浜さんに至っては、

 

大河ドラマの主演が控えているから

 

多忙すぎて厳しい。

 

 

 

一部ではスーパー戦隊イメージが着くのが

 

嫌なのでは?

 

そんなネガティブな意見もあります。

 

 

 

なんて事でしょう。

 

これは大きな勘違い

 

しているかもしれません。

 

 

 

前者は確かにその通り。

 

ですがトッキュウジャー5周年当時に、

 

志尊さんはTwitter(現X)にて、

 

 

「またライトとして生きたいなあ。

 戻れるように頑張る」(原文ママ2019/3/24)

 

 

そう呟いています。

 

 

 

横浜さんも2020/2月にドラマ共演した、

 

パトレン1号役の結木滉星さんと

 

互いの変身ポーズを交換しての画像を

 

インスタにアップしています。

 

 

こんなお二人のコメントや画像からは

 

後者のネガティブイメージを持つことはないと

 

確信しています。

 

それは他の4人のメンバーも同じことでしょう。

 

 

平牧さん、長濱さんは普段から

 

様々なイベント共演していて、

 

思いは一緒のはず。

 

 

小島さんもトッキュウジャーが

 

「私たちの帰る場所」

 

森高さんは

 

「またミオちゃんに会いたい」

 

 

 

2019年6月に皆で集まった時に

 

そうコメントを残しており、

 

どんなに多忙でも6人全員が

 

10周年アニバーサリーに再集結したいと

 

思っているはず。

 

それではなぜ今年2024にやらないのか?

 

 

ここに先程、私が申し上げた

 

 

「大きな勘違い」

 

 

があるのです。

 

 

 

勿体ぶりますが今回はここまで〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀河の果てまで追いかけてゆく

こんにちは。戦隊パパです。

 

 

 

ブースター(booster)=増強、強化、加速装置

 

 

 

公開中の20thデカレンジャー 観てきました。

 

 

「面白い!」

 

 

感想はシンプルに。

 

内容感想は他に譲ります。

 

 

 

今回の作品が情報解禁された時、

 

大好きなデカレンジャー なのに、

 

発表された情報をほぼ見ませんでした。

 

なぜならプロデュース首脳陣が

 

塚田さん、荒川さん、渡辺監督だったから。

 

この3人ならば絶対安心。

 

 

 

サブタイトルも

 

 

「ファイヤーボール なんだっけ?」

 

 

そんな感じでしたので、

 

クライマックスを観た時に、

 

それを思い出したら

 

 

鳥肌がたちました。

 

環が結ばれました。

 

 

そして改めて思いました。

 

 

デカレンジャー とは、

 

デカレッド赤座伴番の成長物語

 

 

 

今回の映画は首脳陣曰く、

 

20周年的スペシャル感を出さず、

 

レギュラーシリーズの雰囲気を出したとの事。

 

テレビシリーズがずっと続いていても、

 

きっとバンにはこの過程があったはず。

 

 

 

火の玉は新人に始まり、

 

20年の時を経ても、

 

さらに自身を強めていく。

 

この先もずっとずっと。

 

 

 

サブタイトルにそんな意味合いがあったのかな。

 

私はそう思って意気揚々。

 

 

 

やっぱスゴイ作品だよ、

 

デカレンジャー は。

 

 

 

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2枚目はついでに。

 

 

 

映画デカレンジャー

 

公開映画館が限られています。

 

お住まい近くの劇場はどこですか。

 

今すぐチェックしてみて下さいね。

 

 

 

それでは今回はここまで〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息子と7号アプリチェンジャー

こんにちは。戦隊パパです。

 

 

息子たちが引き続き

 

トッキュウジャーにハマっている中で、

 

併せてオモチャでも遊んでいます。

 

そういう状況下で予想通りでしたが、

 

以前にご紹介した自作の

 

トッキュウ7号専用アプリチェンジャーでも

 

しっかり遊んでいます。

 

トッキュウ7号パープルアプリチェンジャーを制作 - パパのスーパー戦隊活動

 

 

 

それを手に取り、

 

7号が出てくるDVDを観ながら長男が、

 

「ココも紫にした方がいいな」

 

そう言うので何処をいじるのかと聞いたら、

 

ビルドレッシャー召喚アプリの色が

 

元のオレンジ色でした。

 

彼的にはココも修正したいみたい。

 

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(かなりボロボロです)

 

 

私が「どうやろうかな?」と思っていると

 

彼から意外な発言が。

 

「オレが自分でやる!」

 

そう言うとおもむろに、

 

パソコンを起動しカタカタと作業を始めました。

 

しばらくして「出来た!」との声があり、

 

彼が完成品を見せてくれました。

 

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しっかりとオレンジからに変わりました。

 

本当に驚きました。

 

私が7号アプリチェンジャーを作ったのは

 

彼がまだ幼稚園のとき。

 

それを喜んで遊んでいた彼も今は6年生。

 

 

この6年の間に何があったの!?

 

 

自分で言うのもなんですが、

 

親の背中を見て育つとはよく言ったもので、

 

色々と作業を見せたり、やって見せたり。

 

そうしているうちに自分でも

 

動画サイト見ながらドンドン挑戦したり、

 

結果、今回の案件くらいだと

 

彼には朝飯前のような手際の良さで

 

完成させていました。

 

こういう作業系が好きなんですね。

 

「オレに似たかな?」

 

なんて思いながらとても楽しい時間でした。

 

成長してるなあ。

 

自然とそう思うことができました。

 

今もオモチャの塗装が剥がれた部分の

 

プチリペアをしたりと

 

当時とは違った楽しみ方も増えたようで、

 

予想より長いトッキュウジャーモードに

 

なっているのでした。

 

 

 

今回は親バカ内容でありました。

 

それでは今回はここまで〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴーカイジャーフィギュアーツを眺めてみる

こんにちは。戦隊パパです。

 

 

さて、ドンドンと手持ちフィギュアーツをご紹介

 

 

 

今回は以前にも紹介した

 

 

海賊戦隊ゴーカイジャー

 

 

 

以前はこれらを使って

 

トッキュウチェンジをさせるという、

 

イレギュラー紹介でしたので、

 

今回は改めてみました。

 

トッキュウジャーにゴーカイチェンジ! - パパのスーパー戦隊活動

 

 

 

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変身バンクのひとつを再現。

 

 

 

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キャプテン・マーベラス

 

ゴーカイジャーアーツも納得のディテール。

 

最近発売の真骨頂がなければ

 

文句なしの作品です。

 

本体はおろか武器やモバイレーツも素晴らしい。

 

 

 

 

 

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ジョー・ギブケン

 

彼の武神のような佇まいも忠実再現。

 

脚の長さがキラリと光る。

 

 

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ルカ・ミルフィ

 

コレに限らずスーパー戦隊アーツの女性戦士の

 

出来が本当に素晴らしいと思います。

 

彼女の気だるい挑発的なポーズも決めやすい。

 

 

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ドン・ドッコイヤー(ハカセ)

 

彼のアクロバティックでユニークな

 

ポージングもとにかく決まる。

 

 

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アイム・ド・ファミーユ

 

彼女の凛としたポージングもなんなく決まる。

 

カワイイ仕草も完璧です。

 

 

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伊狩 鎧

 

とにかく大袈裟、オーバーアクション。

 

それだけにポージングには

 

もってこいの宣材があるので楽しくなります。

 

 

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DVDBOXのデザインを再現。

 

アクターさんがビシッと決めたポーズも

 

本当にカッコよく決めることが出来ます。

 

ちゃんと7人目(鳥だけど)の仲間である

 

『ナビィ』も付属するのが本当に嬉しい。

 (グリーンに付属)

 

 

ここでもサプライズゲスト登場!

 

 

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バスコ&サリー

 

彼らもアーツ化されています。

 

サリーはZEROシリーズなので可動しませんが、

 

バスコはバッチリ、ポーズ決めれます。

 

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カリブレード&ブラスター、

 

ラッパラッターも付属。

 

運命のバナナ型ペンダントもあるので、

 

劇中再現も思いのまま。

 

プロポーションもバスコ完全体そのままの

 

マッシブ体型なので、

 

個人的には同シリーズ内で

 

最も出来が良いと思っています。

 

 

 

 

ゴーカイジャーアーツを見てきました。

 

今回は入れませんでしたが、

 

メンズは初回特典、レディースらは同封の

 

ゴーカイオーコクピットを再現できる、

 

ゴーカイダリンもあります。

 

敵キャラも販売されたり、

 

こういったものを含めて、

 

スーパー戦隊屈指の人気作品であると

 

改めて感じます。

 

 

 

市場ではメンズ4人は当時、

 

店頭販売されていた為、

 

かなりの出荷数があったようで、

 

ネットでも新品、中古品共に

 

まだ手に入りやすいです。

 

レディースはデカほどではありませんが、

 

レアになっていて値段はややお高め。

 

バスコは出回ったり、そうでなかったりと

 

流動的なのでたまにチェックすると

 

いいのではないでしょうか。

 

 

 

それでは今回はここまで〜

 

 

 

 

 

 

子供たちとトッキュウジャーを再再再♾️見る

こんにちは。戦隊パパです。

 

 

"息子と一緒にトッキュウジャーをまた見たい"

 

 

少し前のブログで書きました。

 

「言えば」「書けば」現実化するもので、

 

先日から息子たちは

 

すっかりトッキュウジャーモードに。

 

嬉しいことに一緒に見ることが出来ています。

 

そうなると、当然のように

 

奥底にしまい込んでいたオモチャも再登場。

 

そんな彼らを見ていて嬉しいのですが、

 

以前はあんなに詳しくなっていた、

 

トッキュウジャーの内容、各名称、

 

オモチャの遊び方など忘れまくっており、

 

 

残念!

 

 

長男に至ってはディーゼルレッシャー、

 

それが合体したディーゼルオーの

 

名前を忘れてしまっていた事に涙。

 

 

成長し、新しい知識が増える一方で、

 

現在の自分には必要なくなった記憶は

 

コレらも奥底へしまい込んでいたようです。

 

超トッキュウオーも合体した状態が

 

不完全だったりと

 

悲しくもあり、楽しくもありで、

 

再び我が家にトッキュウジャーの

 

映像、曲が流れているのがなんともイイ。

 

恐らくこの状態も、

 

もってあと1週間くらいかなとは思いますが、

 

私がずっとスーパー戦隊好きであれば、

 

またそのうちにブームが来るでしょう。

 

その度にまたオモチャを奥底へしまいこみ、

 

引っ張り出してくる。

 

我が家のスーパー戦隊オモチャには

 

引退という言葉はありません。

 

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ちなみに1週間後は

 

ニンニンジャー を見たいと言ってくるかも。

 

それはそれで面白いですけどね。

 

 

 

それでは今回はここまで〜